100均個燃の、ディアゴナール・カット
100均個燃を袈裟がけにカットする
画期的な斬り方です
↑あえて、此の漢字を
使ったのは、自己の古い常識を
斬る意味を込めているからです
古い概念を捨てて刷新する
次が頭に入るのかもしれない。
脳の記憶分野は、すでに一杯ですが(笑)
全表面積が、同時に燃焼出来る
まだ見かけたことのない形状になる
まさに
斬新な斬りかたです。
、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
アメリカの某社でEsbitの燃焼台座を
わざわざ 1/2の表面積に減らしています
すると
、100均個燃の 発熱量/時間
がほとんど同じとなる。コンパクトでは劣るが
排気系の臭み、1/6のコストで済みます
入手などの多くの面で100均個燃の利点が
生きて来ます。特に分割の容易さと
排気の臭みの差が大きな違いです。
開発当初から、お座敷での用途を考慮して
排気臭まで気遣い、誕生した固燃と
戦場で
、火力とコンパクトや耐久性を重視された
臭いEsbitでは、要望が違い過ぎます。
これらの事から
100均個燃を、ハイキングなどに採り入れて
風防の併用を踏まえて
みなさんと共に交流しながら
一緒に活用方法を考えて、広げていきたいです
ここのブログの目指すことが
、少しでも役立てば幸いです
JSB



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