原点に立ち返ってみました。簡素でも
存在感有るストーブを考えました。
役立つ、安価、小型、熱効率良い
自作出来る、安定感などを考慮して
今回は鉄缶を採用しました。
燃焼の立ち上がりは
、のんびりですw(爆笑)

諸元
steel can
Φ52mm*42mm(切りだし)
下から25mm 8 x Φ6mm
ドライバーを挿して斜めにすることで
回転給気となります。
37mm高さから上を8等分に
縦割りに切れ込み入れて
折り曲げています
その曲げ込む度合いで
天穴の直径を加減出来ます
標準は30mm直径ぐらい
重さは、16gです
ちょっぴり サイクロン燃焼
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