HME-Z type stand (stove) 考察
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To supprot the four points in the pot,
making accurate height aligned
with the four should be placed on the plane.
For example,ti is recommended to use the base,
such as aluminium cans
and sliced a flat bottom diameter 65mm.
it is also useful in the methanol-burning scene.
whiat is a carbonfelt in the middle.
Shorter than 30 secons can blunt
the early stages of combustion.
stove and stand ,total 8.0gr
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ひょんな事がきっかけで H.M.E (高機動)さんのブログを
知りました。その記事の一つ Z type stand という
ゴトクに出会いました。
あのTipsが大きな原動力となって誕生しました
H.M.Eさんに感謝しています
あの型式を拡張して、マルチ燃料対応などへ
発展させたいと思いました。
まず、高さを低くすることで安定感は増します。
Zの形を横に押し潰して、収納をコンパクトにする。
アルミニウム缶のお茶容器が平底缶ですので
それをベースにすることで、平らな面と熱反射板を
同時に得られます。
さらにメタノール(メチルアルコールの正式名称)
を燃やすときの受け皿としても使えます。
CFを10mm幅で切りだしてゴトクに被せると
立派な、CFアルコールストーブとして機能します。

三つ有る中で、右側のだけが45mm高さ。
アルミ缶ストーブの壁の遮蔽効果から逃げるために
大きな穴を開けたり、給気を上に逃げさせる作戦です(笑)

左から、キャンドル&ストーブ。100均個燃30g。
そして、CF 3*40*300mm stand=40mm height。
これ一つで総てをカバー出来ます。
嫌いな燃料、Esbit も可能

20mmのスキマが有れば、エンジェルストーブを
燃やせる。
このチタン三角板は 笑’sさんの試作品
単品販売を期待しています!
超コンビニエンスな理由は、あれこれと、、、
ありますが、、キャットホールも掘れる(爆)

大切なお約束。それはインジェクターの先端部を
必ず、浮かせずにCFへ突っ込んでから
注入すること!!
☆空中給油を厳禁します☆
8cm長の真鍮パイプを持って居られるうちは
シリコンチューブは熔けません
缶高さを20mmにすれば500mlも給湯可

この給油は、JSBの伝統的手法です
最近、缶入りでは、ほとんど燃やさず
始めに書いたように
ゴトク全体を受け皿の中に
置いたら、Φ65mmアルミ缶底が
何かと便利に使えると思います。






コメント
JSBさん、どうもです!「Z type stand」は進化を続けていますね。見ていてワクワクしてきます^v^
ここまでくると「JSB-Z Type stand」に改名したほうがいい気もします^^;
それにしても、凄い!!
投稿: H.M.E | 2011/08/16 10:24