ろ過式の浄水器はどれにするか?
背負って持参する場合はコンパクト
そして小型で、できれば多様性も
欲しい。
ポンプ式は始めから除外、、、
と思って Webを彷徨う
http://plaza.rakuten.co.jp/temaemiso/diary/201106040000/
あの有名な師匠のブログです
記事の内容は
未知蛙 との遭遇 (笑)
あえて浄水器を分解して持ち歩き
いざというときだけ浄水器具(20g)を
ボトル本体へ挿入して本来の浄水も
行う。
いわば、マルチ機能にさせる ”新ワザ”
考え尽きませんでしたよ(痛)
上記を じっくりと、ご一読下さり
その後に、こちら↓をお読みください
自己責任は当然としても
ユニークです。通常の使用でもボトルを
活かせる使い方かもしれない
セイシェル本社も、ビックリでしょうw(゚o゚)w
だが
これに激しく共感を抱きつつも
さらにWebを回遊する:JSB
浄水器の到達点に至る (苦笑)
http://outdoorgoods.org/
カスケードループ 石山さんの通販店で
こちらを↓を発見しました
http://outdoorgoods.org/?pid=8279003
詳細で分かりやすいご説明にも感激しました
注)緑の文字は、個人的感想を含みますが
おおむね取り扱い説明書の概略と思います(汗)
諸元
www.safewateranywhere.com
Φ75mm * 230mm、網袋別 135g
プレフィルター 25マイクロメッシュ ★
柔らかいボトル本体 500ml容量タイプ
757リットルをろ過可能と表示されています
プライマリーフィルター ネジ接合 ☆
浄水器具本体部分 約30g
出口側 二重シール付キャップ付き
現物で、機能フルセット状態での満水量:630ml
727mlを浄化する能力有りと表示されている
セイシェル500ml型84g との差は微妙に重い
浄化能力、容量などにも僅かな差異があります
柔らかい本体ですから、楽に押し出せます(笑)
使い方
川の水を掬ってみた。入り口キャップを外して
ロケット本体を逆推進させる。すると汚れ水が入る
水中で満水にして
入口キャップをぎゅっと締めた。総量:765g
始めの5回は流し捨てること、ですから順守して
その後の水を飲んでみました。大丈夫!
変な味わいは全く有りませんでした。
これで出先での 珈琲道楽も可能です(笑)
ほとんどこの理由で購入した訳ですから、、、
どしどし、使いながら慣れて行くことに決定!
そのほうがミスの無い手順が出来るでしょうから
☆必ず手を拭いてから、ロケットの先端キャップを
開くこと。ノズルは決して汚染させないように☆
ネジ接合部から外側で
ロケットキャップの内側の部分の
貴重な閉鎖空間が、クリーンルームです
僅かに、セイシェルよりも重い
が得ることも多い
因って ”未知蛙” と呼ぶ (爆笑)
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
浄水器具のダミーを仮に
捻じ込んでおけば、通常でも
ボトルとして使えるわけです。そこまで
しても、まぁ、総重量は同じですが、、、、
詳細は省略しますが、ひとことだけ
★プレフィルター
知り合いの産科医に見せたら
しばらく診たのちに
「これは、女性用コンドームに近い
プロテクト機能を持っているなぁ」 と呟いた
仕組みは全く同様だよ
とのことです
(おお、安心マーク なのか!?)
うーん、やっぱり JSBの
選択眼は鈍っていなかった(バキッ)
そういえば
あの漫画家の手塚治虫氏も、産科医
アトムの透視図が 超精密なわけです
他にも
ストロータイプで小さな mizu-Q
ストロータイプで大きな LafeStraw
など有りますネ




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