Λ+Δ→UL shelter
ラムダとデルタを組み合わせて
軽量な松庵を結び
詫び寂び感に浸れる?!(笑)
特注していたシルナイロンの
ハンモック用ヘキサタープ
(縫えないJSBなので)
340gぐらい。小包で届いた
seatosummit
底無しの一人用の蚊帳
200gぐらいです
あとは、養った5mの距離感を信じて
二本の樹々を探して彷徨う
野鳥のさえずりがここちいい
侘び感が楽しい(爆)
あとはタイベックや薄いシートを
敷いて寝る
又は、ハンモックとの
共演を想像して、ほほ笑む
その後、改善点をひとつ紹介します
バグシェルターを吊るすが
エントリーして。中に入ってからもっとキツク
張りたいとか、逆に出入りには
緩いほうが好いなぁ、とか
要望が湧いてきました
そこで、吊り紐を、頂点から突き抜いて
内側から自由にコードロック併用で
高さ調整を出来るように変更しました
起きているときは、頭が足らないように
寝るときは、緩くしてなど
もう出入りに、ファスナー無しで、OK
壊れることも無くなった(笑)
傘を例にすれば、内側からの動作だけで
開き具合などをを自由に出来る理由や
便利さは
分かっていただけると思います。
過去に無い仕組み、また一つゲットした(爆笑)




コメント