アロマックス・アルストの先を目指す試み
mt_pandaさんのオリジナル作品の
aromax缶のアルコールストーブ
丈を詰める基本工作だけでOK
すでに多くのストーブが誕生しています
カーボンフェルトとの組み合わせで
気軽に実用的な自作ストーブになる
テキトーにアルコールを注入して
使える気軽さが嬉しい。そして
モディファイして自作できる面白さも
楽しめます。鉄缶です。
SP300カップとの組み合わせ、JSB
満タンでの重さです 131g
蓋は、アルミフォイル+SUSを一周させて
接着。強度向上を図りました、4g
、、、、、、、やがて、、、、
その先を開発する機運が高まり(笑)
本体に馴染んでしまう、ゴトクのスタイル
を創作しました。
平底のごく普通の、アルミ缶を使います。
400mlの給湯が余裕で可能
約50ml満タンで、61gです。
使うとき広げたゴトク直径を活かす。
クリップの固定をして本体のネックに
パチンと締め付ける。SUS針金を
摘みCFを引き出して淵に引っ掛ける。
上に出た部分の表面積が火力を左右
タンク容量が、燃焼時間を決める。
分かりやすい理屈ですね ![]()
ゴトクが赤熱して、マーカーにもなる。
周囲にゴトクを立てるよりも
軽くなる。大きなヤカンは無理ですが
単純に、ユニークな形状は好き ![]()
耐久性などを試験中です(驚)
いまのところ、大丈夫そうですけど
暖簾風防は6g、固定カップハンドルを
ガイドにして、上下に滑るから
ハンドルが熱くならず常に素手で持てます。
床に置くときも邪魔せずに、ずり上がる。
カギフックは簡単に捻ることで外れるから
収納は簡単で、組み立ても不要です。
自作のポットグリップは、13gですが
忘れて行ってもどうにか茶番劇が可能(笑)







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