生豆を、焙煎して挽いて淹れる
お蕎麦の さんたて
それは、とても美味しい!
ならば、珈琲だって
生豆から、連続で淹れるまでを
やってみたくなる!
ゴマ炒り器からの、拡張用途です
30gぐらいを手軽に、気軽に
ミニ・トランギアストーブで焙煎6分間
冷却に3分間ぐらいです。
360ml給湯を始めてから
7分半ぐらいで、80℃に達します。
続いて、P社の手廻しミルを使って
焙煎したばかりの新しい豆を挽く
六面折りしたペーパーをセット。
焙煎豆にお箸ドリップで豆洗いする。
落ちたお湯は、JSBは捨てています。
お湯をすぐに再び火に掛けると
まもなく沸騰します。50mlぐらいずつを
2カップに注ぎ分けます。その頃には
82℃ぐらいに温度低下します。
豆洗い開始から、2分~3分以内での
抽出を始めます、濃く淹れることと
短時間に行うことで、旨味を得る手法と
フレーバーコーヒー、サイトからの
情報です。詳細はそちらを見てください
好みの濃さに、後でお湯割りします
抽出時間は3分間ほどに留めます。
落ち切る前に、ドリッパーを外します。
そこで、
自作のV30バネット風なドリッパーで淹れる。
ミルに収納出来る、ミニストーブにしようと
バージョンアップを目論見して
画策中です。高さは70mmぐらいまで
可能のようですが
直径が数mm大き過ぎて現状では
入らないのが、悲しい(苦笑)
給湯する湯量が多いときに
V型ゴトクを備えた右側のストーブも
試作してみました。
レッドリング・ストーブと、名付けました。
ポーレックスのSUSミルの
粉溜まりタンクの部分は
150mlぐらいの給湯にも流用できます。
さらに言えば、直接に
ペーパーフィルターの上で挽けば
それがいちばん合理的かもしれません





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