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2009/07/31

Red ring stove

白鳥は風に向かって飛び立つ

ウルトラライトハイカーは

水と追い風を利用してキャップで消火!

Ssimg_6369 ver.3

全高65mm やや大型です。

トップ直径:55mm

ボトム直径:66mm

500mlぐらいまで給湯想定しています。

早い話が、袋入りラーメンにも対応。

ゴトクだけでは、55mm高さ

  単独で個燃用も、考慮しています。

仕上がり満タンで、51gです。

キャップ別の本体とゴトクで15gです。

CFには、ビリー缶ハンドルの形の

極細い針金を付けてあり

引き上げ準備がスムーズです。

燃え盛る炎を消す、ユニークな手法

反転させたキャップに水を入れて

親指を外にして、挟みます。

あらかじめ7回は、予習すること(笑)

素手ならば手を濡らしてからオペすること

無理せず、自己責任で実験すること

キャップは40度ぐらいまで上昇して

下降していきます。格子アミがキャップの

位置決めをガイドしてくれる仕組みです。

近くに水容器を準備して万一の火傷に

備えましょう

ps

常識的には、適当なカップなどを

逆さにして、蓋をしてくださいね(苦笑)

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2009/07/30

生豆を、焙煎して挽いて淹れる

お蕎麦の さんたて

それは、とても美味しい!

Ssimg_6363

ならば、珈琲だって

生豆から、連続で淹れるまでを

やってみたくなる!

ゴマ炒り器からの、拡張用途です

30gぐらいを手軽に、気軽に

ミニ・トランギアストーブで焙煎6分間

冷却に3分間ぐらいです。

360ml給湯を始めてから

7分半ぐらいで、80℃に達します。

続いて、P社の手廻しミルを使って

焙煎したばかりの新しい豆を挽く

六面折りしたペーパーをセット。

焙煎豆にお箸ドリップで豆洗いする。

落ちたお湯は、JSBは捨てています。

お湯をすぐに再び火に掛けると

まもなく沸騰します。50mlぐらいずつを

2カップに注ぎ分けます。その頃には

82℃ぐらいに温度低下します。

豆洗い開始から、2分~3分以内での

抽出を始めます、濃く淹れることと

短時間に行うことで、旨味を得る手法と

フレーバーコーヒー、サイトからの

情報です。詳細はそちらを見てください

好みの濃さに、後でお湯割りします

抽出時間は3分間ほどに留めます。

落ち切る前に、ドリッパーを外します。

そこで、

Ssimg_6369

自作のV30バネット風なドリッパーで淹れる。

ミルに収納出来る、ミニストーブにしようと

バージョンアップを目論見して

画策中です。高さは70mmぐらいまで

可能のようですが

直径が数mm大き過ぎて現状では

入らないのが、悲しい(苦笑)

Ssimg_6368

給湯する湯量が多いときに

V型ゴトクを備えた右側のストーブも

試作してみました。

レッドリング・ストーブと、名付けました。

ポーレックスのSUSミルの

粉溜まりタンクの部分は

150mlぐらいの給湯にも流用できます。

さらに言えば、直接に

ペーパーフィルターの上で挽けば

それがいちばん合理的かもしれません

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2009/07/27

格子アミ・ゴトクの工夫:その1

Ssimg_6360

これは、ポーレックスのミルに収納しようと

考えていましたので意識的に、小径です。

上下の部分を逆に、外側へ曲げたのが

次のバージョンです(笑)

YouTube動画は、こんな様子です↓

加工方法

ファミマで入手できる日本酒アルミ缶が素材。

ショルダー部分の4mm下位置を

カッターナイフで、押し込むようにしながら

輪切りしていきます。片方を缶内へ押し込む

積りで、押さえ込むとスムーズに作業できます。

接合面同志を良く磨いて表面処理を除去

アルコールで掃除してから両面に

G-8300耐熱接着剤を塗り、固着させます。

40分後ぐらいに余分な部分を拭き取り

軽く加熱させると、より硬く付くようです。

G-8300耐熱接着剤は

青い炎が連続で直撃する部位には、、、

耐熱製が及ばず、無理です。

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2009/07/25

そろそろ原型に戻って好い頃合いか?(笑)

mt_pandaさんのblogで

http://mtpnd.exblog.jp/10601562/

これを見つけて、内心ホッとしました。

JSBも、原型に帰結しても好い頃かなと

間合いを計っていたんです(苦笑)

写真は、お借りしましたものです。ペコリ

詳細はそちらをご覧ください

とてもよくまとめてある作品と思います

トランギアの難点をじっと正面から

見据えて、その部分を改善して

可愛い作品に仕上げてあります。

消火の蓋まで準備して万全です。

個人的には、カップを被せるだけで

消えるので、その方法で消しています

Ss2009072f162f832fe0129083_1603359

およそ50mlの容量だとか

最大の特徴は、CFを

あらかじめ上下させて火力を決める

という分かりやすくて簡単な手法です。

キャップをすれば、燃料そのままで

持ち運べることも面白いです。

、、、、、、、、、

こういう素直な作品を、何時の日にか

JSBも、作ってみたいです。

ついつい過激だったり、ユニークなものへ

流れる自分を気付かせてくれました。

そのことにも感謝しています。

  これからも、どうぞよろしく!

、、、、、、、、、、

この先は、JSBの習作の写真です。

アルミの厚みも

BEER缶に比べてみて、やや厚いです。

Ssimg_6328

ふつうの燃料用のアルコールを燃やして

写しています。

マグカップは、エバニュー400カップです。

キャップを取って、CFを指で引き上げて

着火して使います。

約5分後に、カップ一杯のお湯が沸きます。

10分間待たなくても

2杯分のお湯も沸きました(苦笑)

五徳高さは、60mm以上が必要です。

Ssimg_6350

マンホールストーブ(60mm高さのゴトク)

との組み合わせの一例です。

次に、スノーピークSP300チタンマグ用に

出来るだけ小さなゴトクへと展開させて

みました。

(同じ土俵では、負けちゃうから、苦笑)

31ml のアルコールを注入できました。

Ssimg_6352 全高6cm

仮設ですが、43mm直径のゴトクです。

使い方は、ゴトクを持ち上げて

蓋を外した後、反転させて押し込みます。

写真の状態の 満タンで合計 41g です。

キャップの周囲に、輪ゴムを廻し掛けておくと

開け閉めが楽です、ゴトクのガタツキも解消!

、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

最後になりましたが

CFの関連で、多くのみなさんからのご協力

および関心を戴き 感謝しております。

 心から ありがとうございます!

いろいろなアイディアやご提案などが

短い期間に公開されました。

相互に参考にしながら

さらに発展出来たら、嬉しいです。

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2009/07/14

しゃぶしゃぶ容器の、創り方

カーボンフェルトにアルコールを

注ぐときに、受ける容器が欲しい

場合があります

そんなときに、鉛筆キャップと

小型のスプレーなどの

アルミの小径の空缶を使って

簡単に作り出す、ワザです(笑)

Ssimg_6308

直径、高さ、などは、、、好みで

自由に変更してください

ガスライターなどで、穴あけする位置を

少し炙ると、軟化して作業が楽になります

耐熱接着剤を併用すると、安心ですね。

キャップの先端部をカットすると

中心部を駆け上る、新鮮な吸気により

チムニー効果も 大いに楽しめます!

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2009/07/11

寿司火器 続編

Ssimg_6306

ガスバーナーと、クリップで、9g

ポット別で、24gぐらいです

Ssimg_6307

真上から見た図

いろいろな燃料に、マルチ対応!

させるのが、面白い bellscissors

だから 火遊美 なのです よ

  か細い、ゴトク

わざと撓りながら獲物を掛ける、へら鮒の竿

物干しのような太さでは、あの感触は味わえない

これもポットを乗せるとき、わずかに回転します。

沈みながら動的な力を内在させて安定させます。

揺らしたときに、その内在力が、機能して

元の姿勢へと、戻してくれるのです。

ドームテントのフレームも、似たようなものです。

クルマの乗り降りで、揺れるのと同じです

わずかに揺れても壊れなければ充分なのです。

三脚は中心へ向けてわずかに倒してあります。

それも、重心点へ向かうベクトルの合成値を

考慮した結果です。重いほど安定します。

荷重1kgまでは、耐えます。

火力ですか?

2jetですから強く、穴詰まりもかなり回避出来ます

400mlの水が3分以内で沸けば、充分でしょう

Ssimg_6310

お約束の、シリコンチューブを

三脚に取り付けて、ずれ止め。

Ssimg_6317

アルコール、100均個燃、ガス の

三種類の燃料に対応させました。

あとは、缶ビールがあれば

ポットに流用出来るので心配は無い

 受け皿は、贅沢仕様です

無くても、問題はありません(笑)

  酔っ払ったその後で、〆のラーメンを

と、想定される事例が多い。そこで

アルコールを正確に注ぐのは困難であり

思わず、CFから外れてしまうだろうなぁ

と、それを予測しての スタンバイ beer

 ホエーブス#725の反射板の残像を

ちょいと盛り込んであります clip

ps

バカブンドさんから、譲って頂いた

優れ物の、バルブ部品が上出来なので

その後、コレを追い越す気持ちが

まだいまだに、起きませんよ(爆笑)

各位から、5g以下で、バルブの競作が

いろいろと公開されています

   どうぞ、そちらをご覧くださいませ

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寿司火器:3ZdynamicCF stove

寿司火器:3ZdynamicCF stove

  Ssimg_6293 構想

”Esbit stand”には、3脚を回転収納させて

コンパクトになる特徴がある。

 ”Z-dynamic stand” には、荷重によって

変形しながら受け応える馴染みの良さがある

 カーボンフェルトは、気化特性が非常に良く

丸めて留めるだけで使える、コンビニエンス!

煙突状に成型すると、さらに効果が大きい!

、、、、、、、、、、、

この三つの特徴や良さを、活かした形が

今回の写真のストーブです(プロトタイプ)

Ssimg_6296

Ssimg_6299 15g

Ssimg_6295

自転車の段付きスポークのジャンク品から

リサイクルしています(笑)

サイズは、φ1.7mm*φ1.5mm 使用

CFは、在り合わせのものです。

Ssimg_6302

収納サイズ 65*45*25 mm

Ssimg_6303

E-10R Esbit stand に近いコンパクトさ

いまさら、、、ですが

  燃焼皿を、如何にしたらいいの?

Ans.

100均個燃は、串刺しが出来るのだ!

  そ、それは 禁じ手 だったはずhairsalon 

あるいは

CFを刺したままで固定化。

一体構造のほうが紛失なども無くなり

扱いやすいかもしれない。

脚を開いて、セットアップ完了

アルコールを注いで着火!

この作品で次の、CETOCO 会議に

エントリーが どうにか出来るかも(汗) 

、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

注: CETOCO とは?

あの有名なULGさんのblog ”山より道具”

でのJSBの発言から、生じたものです。

ストーブだけに限らずOUTDOOR関連の

事柄を広い分野で捉えて 専門的に深く? 

考案した者の気迫を追及していく 集い

そして

其れを肴に飲み交わすのが、目的(笑)

  以下は抜粋です

、、、、、、、

そうか、閃いた!

 OUTDOORグッズを創作する倶楽部 
 Club equipment to create outdoors

   CETOCO

☆ ULGさん、リンク貼らせて戴きました よ

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後日、実験データを採りました

ZIPPOの、500チタンポット 100mm直径

これに、400mlの水道水、25℃を入れて

寿司火器 アルコールを注いで着火!

アルコールの量は、CFが吸収できる限界量

です。 沸騰ぎりぎりの最小量ではありません

3:00後   85℃

3:40後   97℃

3:45後   沸騰

 6分後ぐらいから、徐々に弱火になっていき

 7分後に、燃え尽きました

ポットの材質、直径、温度、風速 で沸騰時間は

変化しますので、参考データとします

小径のマグカップで200mlを沸かしたら

およそ3分半ほど掛かりました。

ここで、気になったことは、ミニスカート

CF海苔巻きの、下半分を覆ったアルミフォイルの

温度が燃焼末期ごろに、500℃を越えてしまう(痛)

だから、バカブンドさんの、アレよりも 

早く酸化して壊れていくのは

             必然なのです sweat01  

☆カーボンフェルトの上部は180度ぐらいです

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2009/07/05

途中で空中給油無し、400ml~を給湯する

個人的には、給油も愉しみたいが

一般的に受け入れられ難い。

そこで400ml給湯を一気に実行

出来るものを、2段式ゴトクで解決する。

Ssimg_6267

左側が使用時の状態:15gです。

CFだけもうひとつ準備しておけば

ツーバーナーへの展開も容易です。

Ssimg_6266 CF:5g

写真では、分かりやすく別に置きましたが

カーボンフェルトは、フレキシブルなので

ゴトク内側のスキマへ詰め込んでOKです。

高さ:40mm*2=80mm

直径:φ50mm 

ゴトクの縦接合部分は、噛み合わせてあり

持ち上げられます。600mlを沸かせました。

、、、、、、、、、、、、

カーボンフェルトは黒くて紛失しやすいです。

細いSUS線などで、ゴトクと繋いでおくと

見失うこともなくなると思います。

CF:ポットグリップや、ポットカバー

収納時のガタツキ防止、保護材、などにも

流用も効きます。

逆V字形に作り、ザックの背当てに、いかが?

テントシューズにも、なるかもしれないなぁ。

太目の糸で縫って、底は靴敷きを

使うのもちょっと面白そう 

キャンプ・モカシンを作ろう (笑)

ps

このぐらいの、CFの体積があれば

ガスを直接、中へ引き込んで

  ガスバーナーに使えないのかな!?

それが出来れば、バーナーヘッドの製作も

不要になり、3通りの燃料対応になる、、、、、、

前代未聞だが

   まんざら 変でもないでしょ?(爆笑)

要するに、空気との混合ガスが形成されて

多孔物質から吹き出れば、なんとかなる話?

OUTDOORでないと、初期実験は 怖いナァ

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2009/07/02

超小型ストーブで炭を燃やす実験1

前々回の続きです

CFを燃焼台座に置くことで

アルコールでも使えると分かりました。

 100均個燃での燃焼は可能なので

その次の実験。備長炭を燃やす、に

取り掛かります。

オガ備長炭を、鉄ノコ刃で

ゴリゴリと切り出します。

Ssimg_6250

  刃物さえあれば簡単です(笑)

それを、砕いて、CFのシートの上に

乗せてアルコールを少々振りかけて

着火しました。

TAKE 1

Ssimg_6253

予熱の総量が不足で、失敗!

     TAKE 2

今度は、CFシートの上に

100均個燃を10gほど、刻んで乗せて

その上に、砕いた備長炭をセット。

Ssimg_6255

Ssimg_6256

どうにか、炭への着火に成功です。

アメリカンフットボールでは、ここで 

トライ フォー ポイント があるので

自分焙煎の珈琲を淹れることにしました。

意味不明?でしょう (苦笑)

Ssimg_6257

        考察

ただし、70度ぐらいに達するまででも

とても長時間掛かるので OUTDOORでは

これでは、、、我慢出来ないでしょう

小さいからこそ、火格子は必要と思います。

白い灰になりましたが、CFに接した一部分は

燃えずに、そのままで残りました。

何かで囲み、高温環境を維持しやすくすると

さらに高温燃焼を作り出せるはず。

 実用にまで、至るのか?

 Ans. 甘い展望は、いまのところ無し

長時間燃焼の特徴を活かせる

理想的な、極小焜炉(28g以下)

いったいどんなシルエットに収束するのか

予熱の手法と共に、興味があります。

 炭に接した部分のCFは、メルトダウンして

穴が開きました(痛) 

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2009/07/01

ちょっと役立つ、かもしれない、Tips 2つ(笑)

ポットを掴む、引きバンド

ペンチのようなものはマスプロに

任せるとして、自作品の面白さを

生かした形は無いのか?

  ちょうど、ガラステープが少し

手に入り、具体化しました。

Ss380mlmag 引きバンド

ドリンク缶のアルミキャップを変形させて

マグカップのカーブに馴染ませています。

鉄道模型を作った頃、ボイラーの上の

蒸気貯めのスカート部を加工した手法です。

上昇炎の幅は、約10mmぐらいなので

キャップ厚みで避けられるはず(笑)

そして、細長い穴を開けてテープを通す。

末端を固定するのも 好みで

 ストーブに掛ける、常用のポットや

マグカップの直径に合わせて

長さは、最後に長めに切るのが合理的です。

末端部には、滑り止めに何か大きな物を

取り付けると使いやすいでしょう

 掴む場合の、水の重さから考えて

たぶん、400mlぐらいまでが妥当な線かな。

握力次第、、、ですけどネ

Ssimg_6248_2 9gです

注:親指だけをバンドの中に入れるほうが

 押し易いかもしれません。新しい道具は

新しい掴み方が開発されて当然でしょう。

工夫して、好いアイディアが浮かんだら

ぜひとも、こちらにも教えてくださいね

テープを掴んでから、親指と人差し指を

ポット側へ押し出す気持ちで支えます

こんな手の動きは 初めて!でしょう?

  人生の初体験は、いつでも

        緊張と感動を誘います!?

もうひとつは、マイ箸 の話題です

じつは、箸よりも

短くなる、珈琲ドリップガイド棒を作りたくて

新宿ハンズ店で、見つけたものです

Ssimg_6244_2

伸ばすと、18cmの長さになります。

8膳で、¥252 これを改善して

ガイド棒に、後ほど加工します。

ジョイントの2cm下位置に刻みを入れて

先端を尖らせますと、水力学のとおりに

不思議と、水流方向が安定して

ガイドに沿って、真下へ流れ落ちます

お箸と兼用ならば刻まずに

      そのままでも、OKです

水の表面張力、毛細管現象などを

巧みに利用しているわけです。

どんなポットでも、お湯の移し変えに

何らかのガイド(スポーク、スプーンなど)

をあてがうと、ポットのお尻へ伝わらずに

きれいに移し変えが出来ますので

覚えておくと、Tipsになります。

袋への、お湯の移し変えなどに

とても役立つ チップスです

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