燃焼皿を無くさない、工夫です
右側:12g
Esbit stand のお皿を、アルミ平底缶の部分から
缶切りで切り出して、歪みを修正。
ヤスリで整形して 出来上がり。
0.35mmの細いSUS線で、チェーンを作り
脚の部分に固定しました。いまさらですが
ランニングコストの削減、入手が容易なことも
コンセプトのひとつ と思います。
少ない、100均個燃・拡用推進派のJSBです。
選択肢があることも大切でしょう
CFを乗せれば、アルストにも使えます。
左側: 22g
もうひとつは、JSB作の ”V+wave stand”
個燃で燃やすときの燃焼皿を、風防板に
クリップ止めして使う。使い終わり収納の
コンパクトと、紛失を同時に目指して
ペプ*コーラの景品から外したチェーンを
波板にピアスを取り付けて、ジョイント!
関西風に、コテコテで迫りました ![]()
left:12g right:22g
折り畳んだ状態です
これ以下は、燃焼皿を 0.1mm厚みの
チタンバージョンの物になります。
およそ 10gぐらいです。
それでも、軽さの点で
歩き終わって、夕闇迫る処でゴソゴソと
組み立てるのが適切か? あるいは
ポットなどから取り出して
すぐに使えるのが好いのか?
微妙な判断の、気持ちになります。
最後は、ユーザーの好みも反映して
決定することになるでしょう。
ポットハンドルの事も、やや似ています。





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