アルコールと 炭と カーボンフェルト
アルコールで着火させて
炭が燃え始めるまでには
かなりの熱容量・時間が
かなり必要と思ってきました。
だが、先日の、火遊美での
適度の、吸気と風防そして
数分間の熱空間があれば
着火できる事実でした。
、、、、、、、、、、
もてあまし気味の、CFの強い気化特性
アレを触媒や、七輪のような機能に
使うことで一気に
本燃焼への架け橋に出来そうです。
極限まで軽い、熔接ワイヤー格子アミ
1300℃に耐えるカーボンフェルト
世界に誇れる備長炭
そして、柔軟な頭脳の オヤジ集団!?
もしも、具現化できるとしたら
この日本でしか、有り得ない(笑)
日本の竹を求めた、エジソンさん
あらゆる優れた素材、ブレーンが有る
日本に注目した先輩は 正しい(笑)
Zpacks.comのボス
何処でもサンダルで踏破してしまう。
自ら、samurai と称しているほど。
あの
編み笠は、カーボンフェルトが
最適と思うのだが、どうだろうか?
まだ誰も気付いていない用途である。
、、、、、、、、、、、
グラスファイバーよりも段違いに好いので
ポットホルダーとして薄くても実用的だ。
CFは本当に保温性が高いのか?
高い気化促進性、熱伝導性が
そのまま実用に有効なのか?
相反するような特性を同時に示す
把握出来きれていない、新素材である。
続く
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