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2009/04/30

Pot with a spiral blade:螺旋羽根付きの、鍋

ソフトシェルの火器?が使えると

格段の軽さも得られる。

そこで、ポットのほうに、ひと工夫をして

世界初の仕組みを考えています。

Ssimg_5566

   Pot with a spiral blade

螺旋羽根付きの鍋。これで、熱いガス流が

羽根に沿って時間を掛けながら上昇していく。

ポットとの接触時間と面積を増加させて

熱交換の効率を高めてみたい!

言うは簡単、作るのは至難 (苦笑)

”固まる・放熱用シリコン”MODEL SCV-22 です

一液室温硬化タイプ、Sunhayato製

特性表示では150度まで。

バカブンドさんの記事で、知り購入しました。

何時もながら、感謝しています。

この材料は耐熱性があり接着力も許容範囲内かな。

瀬戸物のようにガチガチに硬くなるのでなく

テープが張り付いている風です。

じっくりと作図して(嘘です、笑)アルミ板を切り出して

みたいと熟考中です。BEER缶の補強も兼ねて

アウターシェルも一体化します。

斜めのラビリンスを、高温高速のガスジェットが

適度に流れるのか?

  資料は、手元に、、、無い。

じっと、お釜を見る restaurant

丸い底。広いフランジ。実に合理的であり

長い歴史を生き抜いてきた遺産ですね


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コメント

はじめまして。
以前より拝読しておりますが、書き込みさせて頂くのは初めてです。

自分も螺旋のチムニーを考えておりました。
自分の場合、カップに固定ではなく、何かを巻きつけて、
風防を締め付けて、どうにかならないかと考えていましたが、
まとまっていません。

今は、typeBに惚れまして、コーヒー飲料の缶で作ってみようかと考えています。
その後はJETBOILの底部分のまねを、どのカップにも合うような
アダプターのように出来ないかと思い、
作ってみたいと思っています。

いつもこのサイトで勉強させて頂いております。
突然の書き込み、失礼いたしました。

投稿: けい | 2009/10/26 13:34

どうぞ気軽に、書き込みをしてください
お待ちしています。このたびは出かけて
おり、失礼しました
(ココログは表示までに時間が掛かります、よろしく)

ポット底部分での熱交換が理想ですが
外周部分でも試してみたいです、よね
 ヒントが浮かんだら、こちらにもお伝えくださいね
多くの人達がステキなTipsを持ち望んでいますから、、、、

JSB,裏磐梯の湖沼散策を愉しんで来ました
ちょうど台風通過で、ずっと雨模様でした

小型ダブルスターストーブ(ゴトク)の
湿地での安定度なども含めて実験してみました。
外気温8度の中、イソプロガスボンベは
冷えながらも炎は安定していました
400mlクラスのポットには使えます
 かといって
草地が燃え出すほどでもないようです

投稿: JSB | 2009/10/27 23:23

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