Pot with a spiral blade:螺旋羽根付きの、鍋
ソフトシェルの火器?が使えると
格段の軽さも得られる。
そこで、ポットのほうに、ひと工夫をして
世界初の仕組みを考えています。
Pot with a spiral blade
螺旋羽根付きの鍋。これで、熱いガス流が
羽根に沿って時間を掛けながら上昇していく。
ポットとの接触時間と面積を増加させて
熱交換の効率を高めてみたい!
言うは簡単、作るのは至難 (苦笑)
”固まる・放熱用シリコン”MODEL SCV-22 です
一液室温硬化タイプ、Sunhayato製
特性表示では150度まで。
バカブンドさんの記事で、知り購入しました。
何時もながら、感謝しています。
この材料は耐熱性があり接着力も許容範囲内かな。
瀬戸物のようにガチガチに硬くなるのでなく
テープが張り付いている風です。
じっくりと作図して(嘘です、笑)アルミ板を切り出して
みたいと熟考中です。BEER缶の補強も兼ねて
アウターシェルも一体化します。
斜めのラビリンスを、高温高速のガスジェットが
適度に流れるのか?
資料は、手元に、、、無い。



コメント
はじめまして。
以前より拝読しておりますが、書き込みさせて頂くのは初めてです。
自分も螺旋のチムニーを考えておりました。
自分の場合、カップに固定ではなく、何かを巻きつけて、
風防を締め付けて、どうにかならないかと考えていましたが、
まとまっていません。
今は、typeBに惚れまして、コーヒー飲料の缶で作ってみようかと考えています。
その後はJETBOILの底部分のまねを、どのカップにも合うような
アダプターのように出来ないかと思い、
作ってみたいと思っています。
いつもこのサイトで勉強させて頂いております。
突然の書き込み、失礼いたしました。
投稿: けい | 2009/10/26 13:34
どうぞ気軽に、書き込みをしてください
お待ちしています。このたびは出かけて
おり、失礼しました
(ココログは表示までに時間が掛かります、よろしく)
ポット底部分での熱交換が理想ですが
外周部分でも試してみたいです、よね
ヒントが浮かんだら、こちらにもお伝えくださいね
多くの人達がステキなTipsを持ち望んでいますから、、、、
JSB,裏磐梯の湖沼散策を愉しんで来ました
ちょうど台風通過で、ずっと雨模様でした
小型ダブルスターストーブ(ゴトク)の
湿地での安定度なども含めて実験してみました。
外気温8度の中、イソプロガスボンベは
冷えながらも炎は安定していました
400mlクラスのポットには使えます
かといって
草地が燃え出すほどでもないようです
投稿: JSB | 2009/10/27 23:23