Carbon felt stove 2
鳴門煙突形(別名:海苔巻き型、笑)
Carbon felt stove ver.2
フェルトの中間にハニカム状のアルミホイルを
作って挟みました。
形は崩れたが、アイディアは失敗ではない(笑)
底面も、床から5mm浮かして設定すること!
充分な多量の新鮮な空気が、高温度の
燃焼を促進してくれます。
”鳴門の渦巻き”から発案しました。
ラーメン屋と、ぐるぐる寿司店で思い付いた。
ラーメン箸を使ってアルミホイルを波板状の
コルゲート加工しています。
(拘りです!、爆)
SUS針金、2gを含みます。
ハニカム構造は、細いアルミパイプを
海苔巻きのように巻き込もうかな?と
以下は 社外秘データですが
この際、リークさせませう (爆笑)
ピアノ それよりも 心に響く
超軽量&超機能的な、CFストーブ!
上に突き出させて、熱帰還の目的に。
さらに上に伸ばしてスタンドにする
熱帰還も当然兼ねてしまう(笑)
下へ伸ばすことで、新鮮空気を呼び込む。
蛸! と呼ばれても、平気ですよ(爆)
もっともっと沢山、手足を伸ばして
阿修羅像、、、千手観音像、のような
どんな鍋にも広く適応する
アルストの造形美を考えています。
西部劇に出てくるガンベルトのように
ぐるりと円形にして使う。鍋の直径に対して
柔軟に直径を変化出来ちゃう、仕組み。
2周廻せると、さらに丈夫になるし
軽いって 自由! なのですよ (笑)
細いパイプ同志をつなぎとめるアイディア
さらに細いSUSワイアーで紐のように
綴じて 簾(すだれ)の構造にすれば
柔軟性も確保出来るはず!
単純に折り畳んで使うワザ?も在ります。
収納ケースをカーボンフェルトで作ると
無駄が無い。五徳とCFで、ワンセット!
適度な下の隙間が新鮮な空気を呼び込む。
給湯に必要な総熱量を、注ぐアルコールの量で
微妙なコントロールも可能になりそうです。
着火と同時に、青い炎です ![]()







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