BEER缶を切り開いて orz!
ポットグリップを作ってみました
Tsstoveさんのblogを見て
刺激されたからです(笑)
アルミの厚みは、0.1mm厚み
ダメで元々、どんな様子か知れば
何処に強度が必要なのか?
データが得られるでしょう。
先ずは、缶を切り開いていく
Φ3mmSUSパイプを芯にして
丸みをつける
断面の写真です。
300mlの水を入れた
ZIPPOの500チタンポットは
持ち上がります。しかし500mlを
入れて持ち上げたら
当然のように下あご部分が
変形して壊れました(爆笑)
ここを補強すれば、500mlは
持ち上げられそうです。考えてみると
上あごの根元には、引っ張り力が掛かり
下あごの先には圧縮力が掛かるのです。
中心ピンは、あえて、アルミ板を
ぐるぐると丸めて穴に差し込んで
折り曲げてあります。
涙無しには、語れない ![]()
400ml用の限界強度は
0.1mm厚みのBEER缶アルミ材と
思います。0.3mm厚みでは
注意して使える強度。
0.5mm以上の厚みが有ると
実用になると思いました。
下の絵のようなものが
適しているのかな?







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