JSB’s オメガループ・バルブギア part2
今回の最大の目的は
ヘネシーBEER缶に納まること。
左側は、背が高く無理だったので
これをkaizenしました。
取り出して、即スタート出来ます!
チューブだけは別で、6gです。
天秤棒や井戸のハンドルのような
やじろべぇの、仕組みです。
テコの原理で細かい調節も、より容易に
なるはずです。
支点のところは、将来、竹の子バネの形に
してノズル長さの違いを、直径の変化で
吸収できたら面白そうです。
ネジは一箇所だけにする。拘りです(笑)
バーナーヘッドは、まだ着手していません。
自分の使い方では、ゴトクとバーナーは
別のほうが、あちこちで使い廻すことも
多く、狭いスキマにも突っ込めるような
別体式が適している。
アルコールストーブの
バーナーヘッド、に近い感覚です。
暗くすると、ボロも見えにくい(汗)
もっと、燃焼音が大きくしないと、B氏の
新作ストーブに負けてしまう。がははは
ps
背の高いライターボンベ40g入り
それは、使えないのか?
Ans.そんなことはありませんよ!
ブレーク・スルーなアイディアとは
こんな組み合わせですね (痛快)
すべて、市販品です↑(笑)
手に入りやすい形状。実はこちらの
細長いタイプが多いんです(痛)
ボンベ別のエバニューマグと予熱皿、58g
そして
ライターのバルブ、針金ゴトク、バーナー
アルミフォイルの風防を足すと
380ml容量のガスストーブセットが
完成します。
火力はガスだから、個燃の2倍を
誇れます。ガスだから
小刻みにも、燃やせることが
特長です。
ガス・パッ・チョ (爆笑)
本物はこちらのようです↓
http://cookpad.com/recipe/208913
トマトの冷製スープ
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