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2008/10/28

盛りだくさん仕様、だけど、、、

Ssimg_4188

★煙突、バックテーパーの形状にした

★ガラステープ、ぐるりと廻しこんだ

 重さは、40gに近いが、安定感は増す

★ゴトクは、Z3*3、炎の邪魔になりにくい

★燃料は、メチルアルコール

★注油量は、大きなポーション容器 1杯

★ポットは、平底にしたΦ66mmアルミ缶

★無風の環境で、風防、蓋は使わず

★200mlの水道水を、200ml入れる

以上の方法で着火から

3分15秒で沸騰しました。

燃料は5分後に燃え尽きました。

難点は着火の際に、気化が良すぎて

ボンッ!という 爆燃音がします(笑)

立ち上がりは40秒ほど。これが

沸騰までの時間差を稼ぎ出す。

Ssimg_4189

ポットのほうを、同条件で

ストーブを取り替えて実験してみたら

Ssimg_4098

同種のものです。

200mlの水を、3分22秒で沸騰。

,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,

個燃ではどうなのかなぁ?と思って

100均店の20g/4分割して

Ssimg_4207

この火で、3分48秒で、200mlが沸騰。

意外にも、かなりの健闘です。

ゴトク以外は、残る物がほとんど無いのが利点。

一部を途中で追加投入するワザで、火力変化を

創り出すことは可能です。飯炊きに使えるかも?

ナイフで4つに切り割ると、効果は確実に出てきます。

始めから強めの火力となる替わりに

5分30秒後ぐらいから、次第に弱火になります。

次にポットを、SP300改に取り替えて

Ssimg_4219

SP300マグとアルコール燃料燃焼。

このポットで、同様な条件では

200mlの水を、3分48秒ぐらいで沸騰。

チタンは熱を伝えにくいこと、そして

直径が小さいので、熱効率がやや悪い。

Ssimg_4175

蓋付きSP300改、およそ45g

ほかにも

NO1マグに近い重さで、固定ハンドルの

知られざる、チタンマグカップがある。

SP300も改造しすぎてしまったし

no1マグカップも使ってみた。固定ハンドルの

あの安心感ある使い心地。まんざら悪くも無い。

100均店のホーローマグカップとの格差は

どう違うのか?交互に使うことで実感してみたい

注目しているのはコレ↓

容量300mlのほうも、余裕があり、OUTDOORでの

傾いた地面では喫水線に余裕があるのも

沸騰したときにもこぼれにくい。いいなぁ(苦笑)

Mg041_l

これだけ、円高ですと、逆輸入したほうが

正規代理店で定価で買うよりも、安いのかも?

よく分からないが、、、

揺れ動く時価相場には、、、浮き足、立つョ(爆)

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2008/10/27

tacos7g + SP300 + 凹1000ml BEER Cap

タイトルからも、想像できる内容かも?

Sstacos7gsp3001000mlcap_2

タコスストーブ  7g   

 他にも、11gとか、18gなど多種あり(笑)

Takos7d

SP300チタンマグカップ

 この取っ手を、改アクしたもの  41g

1000ml BEER Cap 4g

  単純に、1リットルビール缶のフタを

  丁寧に缶切りして、得た!

  周囲だけを叩き続ける、やがて

  工芸品クラスに至る可能性も有り(笑)

 加工後の直径は、Φ76mm bellnotes wrench

直径を増やすためと、風に耐えるように

凸面に加工することが多い通例とは

全く逆に、トップ面を凹面に加工しました

これで上面はフラットに収まります(爆笑)

 カヤックを作るときにも

デッキ(水面から上の部分)を高くすると

風により、流されやすい実体験から

ヒントを得ました。

後は、アルミフォイル風防 8g と

アルコール、15ml 、ライターで

お湯が湧くはず。

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2008/10/26

ライターボンベを使うとき

ガスノズルの寸法が、各種有り過ぎて

悩んでいる、篤志家の方々へ

100円ライターの中に、入っている

超小型のオウリングが役立つかも

しれません。一般的な規格外?のようで

なかなか個別では手に入りにくいです。

Ssimg_4168

これを、抜き出してノズルの段差位置に

セットすると、ほとんどの種類に対して

対応出来るようになります。

手間は掛かりますが、100円ライターの

多くに、共通の部品らしいので

暇なときに、数個を確保しておくと安心。

ウルトラライトなハイキングなどの場面で

超軽量ガスストーブは、他人が関心を集め

るようです

そんなとき、ガス漏れのドジを踏まずに済む。

スマートなボンベは、好感を呼びます(笑)

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Pepsi-chimney stove (type 3)

Pepsi-chimney stove type 3

以前にtype2を、公開しました

燃料容量が足りなくて、30mlは欲しかった

ので、今回は大きくしました。

中央部の吸気煙突も、20mmの内径です。

加工の過程を写真でご覧下さい。

始めに、普通のpepsi缶ストーブを作ります。

上側は平底缶で作り、やや内側を向けた

ジェット穴9個を設けます。

大きな穴はゴトク用です。

Ssimg_4138

ゴトクはΦ3mmのアルミ棒を使って実験用とします。

折り曲げる寸法は、12+60+18mmです。

18mm部分を、大穴へ差し込み、仮固定します。

Ssimg_4151

この状態で、充分に機能します!

ここで止めておけば良かったのかも

以下、余白(爆笑)

次に、煙突部分をアルミ缶の首から切り出して

ヤスリ掛けして、エキポシ樹脂を除去しておきます。

GM-8300を使って、耐熱接着剤による固定をします。

Ssimg_4154

さらに、底に吸気用の”ハカマ”を付けます。

吸気確保のための、台座です(笑)

Ssimg_4161

数時間後の固着したときに、少し温度を上げて

強度向上を図ります。

Ssimg_4162

本体の高さは、55mmです。

ゴトクの上までの全ての高さは、73mmです。

たぶん、相当な重さでしょう

自主規制枠の28gを越えていたら、困るなぁ(苦笑)

Ssimg_4163

テーブルの上に置いた時も、焦げないように

なると思います!?たぶん

機能的な説明

Z型のゴトクは重い物(水を入れたポット)を

乗せると、回転方向のトルクを発生して、動的な

安定さを増します。コンパクトな収納を要求される

ような場面では、ゴトクを素手で簡単に外せます。

底近くの側面から、自然吸気される空気は

ストーブの熱で加熱されます。上になるにつれて

断面積が小さくなるので、加速して上昇します。

これが”チムニー効果”です。

他方で

このペプシ缶ストーブは、燃料を注ぐだけですので

給油量が簡単に判ります。ポットを乗せた後でも

着火が出来るので気軽です。逆に着火後、すぐに

ポットを乗せても大丈夫です。安定性は、ふつうです。

一般的なペプシ缶ストーブでは

中央部への空気流入が困難ですので、酸欠現象を

引き起こしやすく、燃料が無駄になる傾向があります。

トランギアも同じ傾向です。このストーブの特長は

その欠点を、中央の吸気煙突で、打開しています。

もっとも高温になる中心に、空気が下から充分過ぎるほど

吸入されていますので、常に青い炎で完全燃焼します。

必要充分かつ、大き過ぎない火力を目指して開発しました。

比類が無い、全く新しい仕組みを実現しました flairannoy

  Pepsi-chimney stove type 3

やや重い35gですけれど、アルミの3重構造側壁を持つ

世界でも珍しいほど、丈夫なアルミ缶のストーブです(苦笑)

動画は、本燃焼から燃え尽きるまでの様子です。

珈琲缶のJSBサイクロンストーブよりも、立ち上がりは遅い。

あのほうが、過熱にもならず、熱の収支バランスが良い。

アルミ缶ストーブでは、設計によっては過熱され過ぎることがあります。

過大な火力は、燃料の無駄になるだけです。

(このサイトでは、400ml 以上のボイルは、扱いません)

贅肉が多いためと思います。クリーンな燃焼と、良い安定性

を除くと、沸騰時間などは期待したほどでは無かった印象です。

やや残念です。

煙突直径は、10mmぐらいで充分です、と

(ぼそっと、つぶやくJSB)

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2008/10/21

V60ドリッパーに、カリタのペーパーを

Ssimg_4128

どうですか?先端部は尖がっている(笑)

HARIO社が自社の初めてブランド名を

付けたほど。その筋では有名な V60

底穴が大きな浸透式と、はっきり判る。

ガス抜きの太い溝付き珈琲ドリッパーの

内側の傾斜面に沿っているように

見えるでしょう?

ではここでいきなりの、折り紙教室です。

Ssimg_4126

茶色のものが、無漂白の、純正品

手前は、一般的な漂白したカリタペーパー

使ったのは、100円ショップでも

手に入るという普及品の、1x2サイズ物。

一人分(~20g)を淹れることがほとんど。

最小限で格安の1x2サイズを折り紙して

ドリッパーに合わせてしまいます(笑)

底は、真っ直ぐな底辺の半分の位置と

上の角とを結んだ直線です。折り目の

ほうを折る時には、幅をほんの少しだけ

多く折り返しておきます。一度開いて

直角方向も折り目を付けます。

ドリッパーに入れ収まり具合を調整します。

数回試すと、どのぐらいのところからf

折り畳むと、ピタリと合うのか会得できます。

すぐに匠のレベルに到達しますから安心!

さて、、粉をえぐる、蒸らす、始めの部分は

思い切って捨てる!など個性的な淹れ方は

目黒の珈琲焙煎専門店ビバーチェの動画に

詳しく分かりやすく紹介されています。

全4部作品でUPされています。

蒸らしの時に、始めに落ちた抽出液は

思い切って捨てる!これは衝撃的でした。

試してみると、マイスターのおっしゃるように

確実に変な苦味成分を除去できました

「豆を洗うような感じ」だそうです。納得です!

そして、抽出の終わりも、液面があるうちに

ドリッパーをマグカップから外してしまう。

スープでも、上澄みと沈殿物は捨てるように。

こちらは、JSBも以前からやっていました。

OUTDOOR向けのオプション仕様として(笑)

珈琲専用のものは嵩張り、持ち歩けないので

ふつうは、450ml以下のポットなどを使います

 JSB我流ドリップの最大の特長は

先を尖らせた長い一本箸でお湯を誘導落下させる

まだ何処もやっていない、ユニークなドリップ方法です。

挽いた粉のすぐ上、5mmからのソフト・ランディングで

粉を踊らせずに、優しく抽出することが出来ます。

お寿司屋さんは寿司飯を作るときに、杓文字に米酢を

注ぎます。すると米全体に満遍なく散って広く散布出来ます。

あれにヒントを得て全く逆に、尖った針の先端で

前例の無い、ごく細い2~3mmの水流を創り出して

挽いた珈琲粉の直上に優しく注ぎ込んでいます

始めに落ちた液体は捨ててから、本格的な抽出開始です。

このことで、噛み付くような苦味の成分が除去されます。

抽出時間は90秒ぐらいだとか、終わりごろになると薄くなって

きます、落ち切る前にドリップを外します。

あとは、ひとくち試飲してみて、各人好みにお湯で

割るなど、自由に調整すれば良いと思います。

抽出もソコソコなのに、焙煎まで手を出してアレコレと

ユニークな手法を実験しています(笑)

(もう聞き飽きたよ、と言わないで、) sweat01 

 

 今後も少しずつ、あちこちのテクニックを

積極的に採り入れて行くと、ついには

唯我独損dash に至りそうで、恐いような、、、

嬉しいような、、、、、(爆笑)

でも進化は、しているのかもしれない?

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2008/10/19

ゴトクの向きは放射状

Ssimg_4096

Sさんに依頼されて、久し振りに真剣に

加工しました(笑)

何処かに改良のヒントを入れてと考えて。

そこで気が付いたのがゴトクのトップ

やはり、多種のポットを載せるには

放射状のゴトクが好ましいのかな?

と思いまして、ちょっと変化させてみました。

写真は、作るときの道具類です

特長は、ドリル無し!その替わりにケガキ針

ハンズで買った、金ハサミ、ラジオペンチ

そして、マーカー、仕上げにサンドペーパー

8本ゴトクです、浮いている脚は気にしないこと!

型式は、当然、JSBサイクロンバーナー(爆笑)

単式燃焼室の構造なので、見たまんまです。

ポリボトルなどを中央に収納出来ます。

およそ4分間で、ポカリ缶に入れた水の200mlを

沸かせます。ゆっくりなので燃費はかなり良いです。

大きいほうのポーション容器1杯で足りますが

戸外では風防をお忘れなく! 囲んでください。

燃やす燃料分の容積を採った上に

一段目の吸気穴を8等分で針で突き刺します。

さらに10mmほど上に、16分の1横にずらせた

位相で、2段目の穴を8箇所突き刺す、そして

5mmから6mmぐらいの穴まで広げます。

その後でラジオペンチを差し込んで、横に

捻り、サイクロンの吸気にします。方向は好みです。

北半球、南半球で、コリオリの力の作用方向が

異なりますが、さほどの差はありません(爆笑)

Ssimg_4098

ひとつで、23g、高さはおよそ70mm、直径は57mm

写真では、ワールドワイドに両タイプ完備です。

鼓のようにして、持ち歩けますので

メスティンなどで、調理するときなどの場面などで

時には、2バーナーの醍醐味を味わってください。

ソロでは、BBさんのご案内のように、200mlの水を

5分間で沸かせれば食事のペースにちょうど良いらしい。

左右で、一段目の吸気穴の高さが変えてあります

燃料最大量が異なります、ご注意下さい。

右の張り出しゴトクは、実は1000mlBEERの

缶底にピタリと吸い付く寸法にしてあります(笑)

邪魔なら適当に折り曲げて処理してください

  #質問に答えて#

飲料缶の多くには、内側にエキポシ樹脂のごく薄い膜が

施してあります。金属と触れ合う事で変質するのを防ぐ

目的などからです。100℃ぐらいまでは溶け出しません

ので、お湯沸かしなどでは、安心して大丈夫です

直火で炙ると、やがて燃え出します(笑)

その後、炭化して白い灰になります。ワイヤーブラシで除去

して、オキツモ耐熱塗料を塗布します

(缶の外側だけに限った、話です)

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2008/10/14

グラスファイバー・テープを巻きつける

BEER缶は軽くて安くて良い。

一人用のポットとして、気軽に使える。

だが、アルミ製の薄肉で作られているので

すぐに熱くなりすぎてしまう。とても沸騰後には

素手で掴めない状態です。

Ssimg_4069b

そこで、断熱材であり耐熱が高いものを探した。

ちょうど、Bさんからの紹介がありました。

http://www.katsuki-works.com/kakaku_tg_w.html

寸法に悩んだ末に、写真のものに決定しました。

30mm幅で1.6mm厚みのものを

、縦に2段で各一周分余で、貼ってみました。

Ssssimg_4069b

しかし今回の使い方では、やや困ったことがあります。

外側のアルミフォイルが薄すぎて

ボロボロと、千切れて剥がれるsweat01

元のトップを開いた状態で、缶は16gです。

グラスファイバー巻きつけて、およそ16gの増加です。

でも沸騰の直後は、素手では熱すぎて持てない 

残念な結果になりました。消火後30秒ほどで

持てるような温度まで下がってきます(笑)

もう一周分巻き付けたら、容易に持てるでしょう。

結論としては、合計で2周分を巻き付けるのが

安心して持てるので正解です。重くなりますが

Ssimg_4061 7gの自作ハンドル

自作の8字型ハンドルが7gですから

利点は期待していたほどではなかった。

収納時にもコンパクトであり分解もしないので

紛失の恐れも無いなどを選ぶならば良いでしょう。

裏側に両面テープが付いていますので

取り付けはとても簡単です。よく付着します。

20回ほど使った後の様子です↓

Ssimg_4079

200mlの柔らかいマグカップがちょうど良い

サイズのキャップの役目も果たしています。

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2008/10/01

more light my fire

Tips 2

改造した LMFのスポーク です!

スプーン+フォーク=スポーク でしょう?

だったら素直に、コレが正解sign01 

Ssimg_4051

どん引き、ですか? がはははは eyesweat01

削った分だけは、確実に軽い。9g?

口当たりも良いが、多くを引っ掛けられない

ようになり、麺すくいには、余り向かない。

メタボ対策向けに最適かも?

アイゼンの8本爪が、羨ましい(爆笑) punch 

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安く作ることも、面白い!

Ssimg_4052

400ml容量のアルミ缶の

丸い底を炙って押し込んであります(笑)

Ssimg_4054

蓋も、プルトップ缶詰の蓋を再利用。

シリコンチューブを被せてあります。

アルコールストーブは、JSB最新作。

Z型アルミ棒を突き差してありますが

抜くのも簡単です。あと10mm長いと

熱効率が高くなります。

缶2つは同径なので、重なりません pig

Ssimg_4053

蓋別での、高さ138mmです。

このあと、タコ糸を巻きつけると、完成です。

Tips 1

お湯を沸かす直前に水で濡らす。これは

耐熱性を簡単に向上できる。

炎がタコ糸を脅かすのは、わずかな時間です。

タコ糸は熱に弱い。耐熱塗料を吹き付けたら

どの程度改善出来るのだろうか?

来週、実験してみます(笑)

Low_cost_stove_set

トップは2mm折り返してあります。

プレ・デビューの370ml(最大容量)

蓋をちょいと脇に添えておける、かっこいい!

そういうTipsは、迷わず flair

  JSBも即、採用しています(笑)

平底缶で400mlは、極めて少ないけど

わずかにBEER缶よりも肉厚です。

300mlぐらいでしたら、良く見かけます。

Ssimg_4058

最後に、太目の2.2mmタコ糸を

35mm幅で巻いています。接着剤は

前回と同じもの、Gクリアです。

タコ糸は、他への流用が利きそうです

靴紐などにも。その理由で太めの紐を

お薦めします。現在、耐熱塗料を塗布して

その効果を実験で探っています。燃えにくい

効果が出ると、興味深いですけど、、、

Ssimg_4067

オキツモ耐熱塗料を吹き付けました!

世界遺産にもなった”合掌造り”の太い木と紐。

まるで合掌造りの太い柱を見るような錯覚。

温故知新:グラスファイバーを巻きつけると

耐熱性豊かで丈夫な被覆材となるでしょう。

グラスファイバーの幅広ベルト

ハンズ店で探してみようかな(笑)

老婆心ながら、OUTDOORでは

風防は欠かせません。

写真では写していませんが効果は絶大です!

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