燃えろ、サコッシュ(笑)
その昔、プロレスラーで
燃えろ闘魂!がありました。
それをもじって、保温調理の
”steamer bag” 9”幅*7”高さ
例の保温調理(袋)のサイトです。
イギリスから”新世界”を経由して
ジパングへ、はるばると
やって来ました ![]()
JSBだから、袋の保温だけでは
終わらないのです。トーゼン(爆)
いちど観たら、夢に出てきそうな
強い印象の、萌え、いや、燃えぇ
(爆笑)ずっと探していたんです![]()
鮮烈なイッパツを!
Hyker’s Depo 土屋さんの装備の中で
青い色の肩掛けポーチが気になっています。
JSBとしては、ポーチ主体で、ときおり
保温調理袋としても使い廻したい気持ちです。
サコッシュ (ポーチ)
自転車競技のロード部門では、長距離を走る。
だがスタートの時点で、ごく僅かの食料や飲料
を持てる程度です。そこで途中でハンガーノックを
起こさないように補給所を設けて、追加の食料など
を袋に入れて手渡すのです。プロロードレースでは
すぐに、背中側のポケットに移し変えて袋自体は
道端へ放棄します。ファンは、これに殺到する(笑)
使い捨てするような、安価なコットン製が多い。
さて、本題に戻して
保温調理袋と、肩掛け袋(サコッシュ)を
兼用するようなものを目指したら、今までに無い
新たな展開を企画できそうです。
一番先に入れたいのは、ホカホカの鯛焼さ!
吉祥寺に美味いお店があるんだとか。
そして、伊藤園のお茶も仲良くケータイ![]()
バッグ
その大きさも自由ですが、JSB個人的には
自転車に乗ったときに、カッコいい姿を考えて
ズバリ A4版以下 を提唱します!!
写真例の内寸法は、縦20cm*横24cmです。
二枚重ねた布地状で内側はキラキラ輝いている
ので、多少の保温性を考慮してあるようです。
600mlのポットぐらいは保温出来ます。
ベルト
自転車の場合、長めの平ベルトを、一重結びで
調節して使うのが”粋”です。ゴツイ印象の
アジャスターを取り付けると野暮になります。
メッセンジャーバッグじゃあるまいし!
特製すれば、にこにこ笑顔の固定式。
アウトドア店などで気に入ったベルト小物を
選んで使い、まとめると愛着も増しますよ。
肩の食い込むのを無視すれば
ダイニーマのガイラインが 一押し( ^ω^ )
いざというときにシェルター内に吊るして
最強の小物入れ&空中保温になる(爆笑)
紐を一周廻すと、ずっと丈夫になることでしょう。
両側に輪を付けて、脱着出来るのも良いかも
知れない。あるいは単純に不要な場面では
紐を袋に中に、放り込んでおくのも良い。
メンテナンスの必殺グッズ=瞬間接着剤
を持つにも最適な環境を、この袋は
きっと与えてくれます、ぜひ ♪
糸と針よりも、瞬間接着剤で
貴重な行動時間をセーブしよう
おまけ
貴重なお湯の熱を 梱包する意味合いから
とうこん、という文字を当てはめました。
”湯梱サコッシュ”
あいかわらず、ダジャレですけど(苦笑)




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