シールド線から抜き出すと
左上 TV用の3C2V同軸線(アンテナ)
左下
被覆を、縦にナイフを入れて切る
一部に切れ込みを入れて、引き抜く手段も
ありますが、各自の得意な技で、ご自由に。
シールドを、長さ方向に押して短くしてから
中心部を切り捨てると、網目模様の
銅線(シールド部分)が残る、このときに
端部を少し残しておくと縮め易い
それをバーナー混合管の手前から差し込む
回転させながら入れていくと簡単です。
途中まで差し込んだら、先ほどの端部をカット。
その後で、形を適度に馴染ませる(笑)
バーナーの全体を、再び組み立てする
これを実行するなら、混合管内部の障害物を
少々取り除いたほうが、炎の抜け具合が良い
ようです(苦笑)
シューーー、という特有の音に変化して
全く安定した炎になりました!
ちょいと、悔しいけど。
ステンレスが最適と思いますが
銅では耐久性が悪いでしょうが、使えます。
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コメント
目の付け所が凄い!
ステンレスメッシュだとクルマやバイクのブレーキホースでよく見かけますが、単体入手はさすがに難しそうですね。
投稿 coolyscreek | 2008/05/09 10:08
やぁ、こんにちわ!
素材の差は、とにかく網目をベタ取り付けすると炎の浮きが全く無くなりました
効果てきめんに、今更ながら驚いています
シールド線関連は、ハンズ店やアキバ辺りを探す事にします。
非鉄金属系で、多少のルートも持っていますのでそちらもチェック入れてみますよ!
銅線ですと、着火した瞬間に
温度上昇の途中でで銅イオンが燃えて、とても綺麗な緑色の炎になるんですよ!
とても魅惑的ですよ、うふふふ
投稿 JSB | 2008/05/12 01:33