焙煎器に金網 A toB
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周辺部の三日月の面積は?
なんていう問題を、学校の生徒だったころに
試験に出て、、、よく解らなかった (汗)
さて、BEER缶ストーブの部品をゴトクに使おうと
考えた。小さい直径のマグカップSP300では
丸いゴトクから落ちてしまう。そこで三角形の
補助ゴトクを渡してマグカップを乗せられるように
工夫した。これでイークッカーのガスストーブでも
300ccのお湯が沸かせるようになるのです(笑)
重さが増える?気にしない
ミニ盆栽とか、鉄道模型レイアウトのような
萌え~の世界ですよね、はははは (!)
ステンレス線は曲げ直すと折れる!
というのに曲げ直して、やはり折れた。
写真では、偽装してあるの(爆笑)
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向こう側の、全アルミ製のものです。
上部も、原型のままで使ってみました。
焙煎の進み具合が見えません(涙)
でも弾ける音を、聞き耳立てて想像しながら
火入れするというのも、趣向かもしれません。
50gほどをいちどに焙煎したためか
およそ12分間ほど掛かりました。
結果はちょうど良さそうなローストでした
ど素人のJSBの目です。六号器なので、ZEX
今後の改良点とすれば、缶上部分です。
ドーム状の網を上にセットして豆の飛び出しを
防ぎながらパーコレーターのように簡単に
豆の様子も見える、、、虫のいいプランかな?
そして、フックなどで開閉式にしたほうが
安心して焙煎進行できそうです(笑)
ps.
この缶は函館BEERのアルミ缶です
Tsstoveさんのブログで知りました。
いろいろと教えていただいています。感謝!
この缶は板の厚みがあり変形しにくいです
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このままでは重すぎる!ではどうするか?
底板を取り去って閉じると三角形になる。
そこで、新たな挑戦がしたくなってきた!
四角と三角の中間的な五徳は作れないのか?
つまり台形に拵えて、両者の利点を併せ持ちたい
それがこの台形の形式です。四方から中心部へ伸びる
四方腕によって安定度は最良に近い。174gです
三点支持の近似形に半固定する工作で簡易化した。
さらに、三面ある風防端部のねじれ弱さを、コの字形の
針金を上から突き刺すことで強度アップを図った。
この針金の基部から、ロ(ろ)の形の腕が伸びている。
まだこの処理は未完成だがアイディアは使えそうです。
改アクのプロセスを示しました。ご覧ください↓
右下の状況での各部分の重さです
バーナー168g、12g入り缶47g、
そして改善された台形スタンドが、174g
開口部を広げれば、調理途中でのボンベ取替えも
ずっと容易になると期待出来ます。
OUTDOOR使用では、風穴が多すぎる印象。
既製品の改造は、このぐらいまでかな
すべて自作したほうが、てっとり早いよ!(苦笑)
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見方によっては、面白いオモチャ
ひょんなきっかけで、手元にやってきました。
桜満開に合わせて、ささやかな宴会用の
こじんまりとした「可愛いストーブ」をお目にかけます
写真の説明、左上から
カセットトーチ、を低く安定させて使えるようになります
(カセット挿入する穴の径を拡大してあります)
ひねるとシュー!カチッとレバー押すと、ボォーが完成。
左下、BEER缶ストーブセットの五徳をえいっと縦に伸ばして、拡張工事終了
右上、ちょうどスノピ300チタンマグカップにドンピタ収納可
これ全体を、スノピ600に収納も可
右下、全体の俯瞰図
小さい棒を3本、クラウン座に固定できれば
ちょいお出かけの、サプリームワンになる!
調整摘みを短くするのも良案?バーナーは、130gです。
100均店のマグカップにさえ収まるかも!?
12g入りの缶は、47gだそうです。個燃3個ぐらいのサイズ
組み立てると75mm高さとか。でも重さを気にするような
製品ではありません、普通の市販品クラス(笑)
123Rのような五徳を追加したら、アピール出来るかも
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前作に気を良くして、もう一丁いってみよう!と
(失敗の始まりはいつもこの流れに沿って、笑)
アジアンテイスト:太い木の棒を釘止め
缶は280ml入り、Φ53mmのものです
手に伝わる木目の感触もいい(過大評価)
「うーん!ナチュラル」というほどではないけど。
焙煎していると、怪しげな煙が立ってきました
およよ、金閣寺炎上か?
観ると、、、、突端部がすでに一部焼失!!
火が強すぎました(苦笑)
霊気を豆に集中して送り続けて、何とか終了(ほっ)
仕上がり豆で60g、約11分間ほどでした。
素材の良さに救われて、カンペキに近い?
手製の焙煎器5号は、作り手のアジアテイスト傾斜に
押し潰されてしまった感もある、、、、がはははは
焦げた先端部分で、絵が描けた!(爆笑)
コレは、キャンプでの瞬間芸に使えるね
(チャコール)ブラックで淹れて、なんて、さ
ハイ、今日の紙芝居&ダジャレは ここまで
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”JSB Delta Stand” 前作スタンドの難点は
ポットを滑らせてしまったときに落下する危険。
乗せるのも、慎重にすることが要求された。
そこで三角点に、岩を積み上げてケルンに
することを思い出しました。
そうか、烏帽子を建てれば、落ちないんだぁ!と
使う鍋の最大直径→JETBOIL に対応させて
少しの余裕で寸法を決定しています
85mm*85mm*88mm 頂点間の原寸法です
高さは、55mm、シリコンチューブ込みで 14g
SUS Φ1.8mm、トーションバーは Φ1.5mm
系列作品のバージョンとしては ver1.8 です
こうして誕生したのが
烏帽子岩スタンド です
幾つかのアイディアを寄せ集めています
エバニューのポットが乗せられる、最大です。
SP700、ZIPPO500、ROKKY、そしてシェラカップまで
1名あるいは2名ぐらいまでの給湯、簡単な調理などに
対応出来るゴトクです。鍋敷きの役目も可能です。
SP300、SPno1チタンマグも乗せられました(笑)
シリコンチューブ無しであれば
反転使用で、シェラカップ&個燃用にもOK!
スパンの寸法は85mmで広範囲をカバーしています。
スパン距離は、85mmあれば充分です。
烏帽子岩の上に立たせれば、さらに大鍋も
使えると思いますが、、、(苦笑)
冷間加工でヘアピンカーブに曲げていますので
塑性限界に達しています、曲げなおしは全く
無理です。折れてしまいます!!
すでに体験して泣いています orz!(爆)
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リサイクル、そして床下収納の小さいワザに
日本的な侘び感が、、、漂うでしょう?
400度に耐える、耐熱ゴムのハンドルカバー
錆に強いステンレス棒、激安100均店の 固形燃料
アルミ缶の底部分から切り出して、一体化された燃焼皿
使うと塗装が焼けます。その前に公式写真をパチリ!
縦方向に回転するように振るのがコツみたいです!
今回、参考にさせていただいたフレーバーコーヒーというサイト
そこで、ミルク缶の焙煎器を発見。それを参考に第一作を ↓
さらに、小型化しても量的に充分と判断して ↓
珈琲豆よりも穴の間隔を大きくするのがくっ付かない
コツと知りました。なるほど感謝しています
いちど焼きこんでから、磨いてあります
焙煎すると、豆から油分が出てきて内側が
照り輝きますので
内照時炎巣→インテリジェンス
な焙煎器という、シャレた名前になりました(笑)
、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
他にも
JSBの作品を、これはずいぶん以前のものです
今でも時折楽しみながらクルクルと廻して楽しんでいます
炎を金網などで、平均化すると良いらしいです。焦らずに
のんびりと火にかざすのがコツ?かも知れない
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これは、物語があるストーブです。
二つの恋心が寄り添って、熱愛に発展して
燃えます。その愛の炎は青い鳥の形になって
現われるという、荘厳で軽いシロモノです(!)
恋心の高さは28ミリ、ダイアナの公転周期の
28日に因んでいます。
カセットボンベなどのブタンガスを燃やす設計です。
さて、注目される青い鳥(blue bird)を
見いだせるのかどうか?貴方の恋愛体験の多さと
やや相関関係にあるのかも?!、、、、、、、、、
JSBには、かろうじて見えました♪♪
多くの失恋は無駄じゃなかったんだ???
と思わないと、、、、ツライものなぁ(爆笑)
ps
クリスマス前の七面鳥みたいに羽をバタつかせている
との噂も、あるようですが”恋はいつでも、初舞台♪” だとか
新しい出会いへ、ドキドキしながら進んで行きましょう(笑)
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第一幕は、金網四角カゴとJSBアルコールストーブ
だいぶ以前から、これで遊んでいましたが
アウベンクラフトのもろパクリです(苦笑)
カマボコ板の掴みを付けて、クランク軸になっています
手前側が開きます。ひねるとジャー♪
今回は第二幕なので、あえて昔の恋人を置いといて
想いも新たに、、、、、空缶です(!)小穴を開けて
ハンドルを振り振りして、程好い排気?と高温環境を
形成してみようと←Webの実例をマルでパクリさせて
頂きました。とても感謝しています。首尾よく!
、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
| お休み処、からのコピーです | |
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2つの焙煎器と 2つのJSBサイクロンストーブ その時間が経過した頃に追加投入する。25gならば一個でもイケるかも 34回ぐらい練習すると格段に上手く出来る! | |
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左側
VARGOのDECAGON と サバラン菓子型
この顔に ピン!ときたら110番 (笑)でしょ?
世界最軽量の取っ手付きチタンマグ(32g)として
有名な、スノピのno1チタンマグにちょうど収納できます
SP300マグでは、がたついてしまう
20mmぐらいの距離にセットするといいかな。
いいでしょ、コレ、日本のアルスト仲間へ
突起加工はULGさんの発案を拝借します(多謝!)
どこでも好きな方向に噴射できるのです!
今回は、凸山をゴトクにだけ使う予定ですけど。
jetの向きも外側は、小径には熱効率が悪い。
斜め上に45度発射で鍋までの距離を
ルート2倍に、稼ぎ出すの(爆)
底板は東急ハンズ店などでアルミ円板を、、、、
あっ、耐熱接着剤を使い切ってしまっていたんだ。
右側のコーヒー缶から作った、ストーブ 22g
SUS針金を使って、曲げ囲んで倒れ防止枠に
仕上げました。コーヒー豆焙煎の用途に。
先日、ODBOX渋谷店で、ユニフレームの200*200mm
シリコングリッパーを買いました。耐熱220度を
謳っています。5種類ほどの用途が図示されて
いますが、JETBOILに巻き付けてグット!
包装部分も風防に使えたらちょっと面白そうです
(この包装材は、耐熱保証無しですが)
ウチワにも、まな板にも流用できます
下の小さなパンチ穴は、自分の仕事です(笑)
小さい容器
アイスコーヒーに甘味をつけるときに使うアレ
ポーション容器大を計量カップにしてアルコールを
1.3杯ぐらい注いで燃やすと5分間ほどで
200ccのお湯が沸きます
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