トリプル超駆(stove)
燃やす実験をTzstoveさんがblogで
公開しています。
S&Bカレーのフタが好例のようです。
JSBも何か探さないとカッコつかないと(苦笑)
一捻りして考案したのが、これです。
普通のアルミ缶の丸い底。これを慎重に
切り込んで、左上の写真のようにストーブの
底部にピタリと嵌る直径にします。3箇所をやや大きく
残すところがコツですよ。それをビス頭の窪みに引っ掛けて
固定しています。移動時にもOKよ!
Tzstoveさん、ビス頭のスリ割りを水平方向にして下さい(笑)
3本指で押しながら少し回転させると、外れます。
coolys1さんならば「バヨネットマウント」を希望するはず(笑)
重さは約2.3gです。第一ラウンドは勝ったかも!(爆)
合わせ技ですが、液体アルコール、ブタンガス、固形燃料の
3種類の燃料に対応した超小型ストーブになりました。
「トリプル超駆」と命名します
実験した結果、100均店の固形燃料(宴会で見かけるもの)を
25gを3等分して25/3gで燃やすと、SPのno1マグカップ利用して
約7分間後に200ccの水が湧きます。燃費@¥12/200cc
わずか300ccの水を使いラーメンが作れる人がいますので
個燃25gの半分でも、工夫するとラーメンも作れるのかもしれない。
、、、、、、、、、、、
実は、左上の状態で、芯を立ててサラダオイルなどを燃やして
ランタンを作ってみようと試作途中なのです。
ホヤは当然、ミニブルデザインのサイトに在る
2重壁での水冷による、ペットボトル製です。
替わりに、キャンドルを置いても良いでしょう。
雪丘工房の逸品に対抗しようなんて全く考えていません
ので、ご安心ください。がははは、近日公開?
軽るテッド超駆、なんちゃってネ(爆)
母体の、Tzstoveさんの「超軽」stoveが素晴らしいからこそ
拡張した使い方も次々と考案できるのです。感謝!!
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