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2007/09/13

ひねると、ジャー!

Sspict0006ちょいと懐かしいでしょ?

童心に返る、心地良い響きの

エスオゥエスペラント語!(笑)

要するに

ネジを廻してブタンガスの

流量調整が出来ればそれで充分なのです。

単純、怪しげ、ガス検通らず(爆)

実験したら、まずまずの機能がありました。

仕組み

7mm真鍮パイプに3mmナットを銀ロー付けして

います。この中のネジ先端にチューブを保護する

プレートを挟み込んであります。そして内側へ

外径6mm、内径2mmのNBRチューブ

を差し込んでいます。調整ネジはM3ネジです。

さらに1mmのシリコンチューブを内側 に通してあります。

直接、流路中にオリフィス弁を突っ込むのではなく

シリコンチューブのさらに外側の保護ゴムを

間接的に締め付けることで、ガスの流量をコントロールする。

機能

ネジをひねると、ジャー! いよーッ、だいとうりょう!

おあとが宜しいようで、テケ テン テン テン♪

単純だが、ガス漏れの危険を回避しやすい。

あとがき

この形に良く似た機能部品が秋葉原辺りには

あると思います。部品名が分からない(残念)?

誰かご存知の方、教えて頂きたいのです。

かっこつけなければ、事務用のクリップで充分に

機能は果たせるのです!

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コメント

こんにちは。

電気部品ではありませんが、理科実験器具関連です。
ご参考まで。
ここから
http://www.hagitec.co.jp/21mokuji-tsugite.htm
こことか
http://www.hagitec.co.jp/joint/joint_valves.htm
こことかで
http://www.hagitec.co.jp/y_01joint_mokuji3.htm

こんな感じのがあります。
http://www.hagitec.co.jp/arm/ar63.htm
http://www.hagitec.co.jp/arm/ar62.htm#1
http://www.hagitec.co.jp/joint/joint_valves.htm

価格はピンキリなので直接お問い合わせ下さい。
(バルブは目の玉が飛び出るかも・・・)

以下、質問です。
ボンベにホースを固定している赤い円盤は、
具体的にどのような構造ですか。
また、どのようにして入手されましたか。
お教え下さると嬉しいです。

投稿: Nonai | 2007/09/13 23:20

nonaiさん、お知らせいただき
ありがとうございます!

>理科実験器具関連
なるほど、盲点でした(笑)
ハンズ渋谷店内での
お散歩コースがまた増えるなぁ、嬉しい悩み
空調関連は観ていたのですが
手芸用品コーナーまでも押さえた積もりが、、、
脇が甘かったな(爆笑)

赤い円板
これは偶然、30g入りの「共用ボンベ」という
銘柄を買ったら、残りガスを完全に廃棄するための
専用の同梱品でした。スペアノズルを一緒に
入っていました。しばらく手元に転がっていて
ある日、アイディアのランプが灯りました、ふふふ
構造は単純に、押し込むとパチンと外輪山の根元の
溝に嵌り固定されます。
同時に中心穴が小さいためにノズルを押し下げられます
早い話が、出っ放しの状態になります(!)
★共用ボンベ、高価だが、ノズルの形状と寸法が
一定の規格のため、基準として採用しました。
リチャージにも流用しやすいし、ね!
Φ10stoveの事例では、ゴツイ外枠でノズルを押し込んで対処していたのです。
ps
JSBの発展途上のストーブで良ければ
お譲りしています。
jsbstoveアットマークexcite.co.jp
までおたより下さい

投稿: JSB | 2007/09/14 15:14

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