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2005/09/26

FAI stove

sss2ndair2


天穴の直ぐ上に、新鮮な空気を採り入れて
さらなる完全燃焼を目指しました。

熱効率向上と
環境にも優しい排ガスを目標としています。

例によって
総て回転させながら吸入させています。
穴径などのパラメーターはまだ決定していません。

穴の形は最近、流行のテァドロップタイプ(水滴型)
火の中に、水 のシルエット (ロマンだなぁ、笑)
しかし実際には
ほとんど廻っていない、今の現状はどうする?(爆笑)

凸レンズのような、炎直径を絞り込む効果は確認できた。

穴の周囲をギザギザにして、あえて乱気流を起こさせてみた。
名前は Second air intake stove よりも、ひとひねりして
  Fresh Air Intake stove 
 (FAI stove)←Φに掛けて(笑)

2AI

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2005/09/12

1000ccBEER缶

sss113007AA

1000cc缶の寸法
80Φ 200mm高さ
高さを切り詰める場合には、重ねると丈夫になるので
下記を参考に、加工してください。

http://ikaros.air-nifty.com/ikaros/images/2dannstove3_thumb.jpg


外側になる缶を、あぶって、変色するぐらいにトーチで加熱する。
重なる両面にバター(叉は マーガリン)を塗る。
サンドイッチみたいに、2枚の板に挟んで、軽く数回に分けて叩く。
名付けて
Torch and  Butter  (トーチ アンド バター)

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2005/09/07

IKAROS

ryu3

This stove is called "IKAROS".
This is the alcoholic stove made for the first time.
About two empty cans which made the hole, it is completion in piles. 15g of super-light weights and the cheap (no charge) method of making of making easily are put on another thread.
"Japanese influenced (JSB) alcohol stove"

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2005/09/05

缶の底を凹ませる方法

sssanaake3

缶の底をへこませる方法
はじめに、缶の底を焼きなましする。
バーナーで軽く炙る方法と
アルコールを注いで燃やす方法があります。

棒の丸い先端部にバターを塗ります。後ろ側にパイプをセットします。
その間に、缶の底をはさむ。
そして、慎重に叩くと凹みが生成されます。

ふたたび焼きなましをすると、ちぎれにくいです。

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機械翻訳してみました
================
The bottom of a can is annealed at the beginning of the method of denting the bottom of a can. There is the method of pouring out and burning the method and alcohol which are lightly roasted over a burner. Butter is spread on the round tip part of a stick. A pipe is set to the backside. Between them, it faces across the bottom of a can. And a dent will be generated if it strikes carefully. It will be hard to be torn to pieces if it anneals again.

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2005/09/04

2段底面ポット

2dannstove3

2段式のポットの試作品です。
  結果は?
まだ、効果が分からない(苦笑)

26gです。400cc最大容量(65mm径)
ゴトク付きストーブ16gぐらい
合計で約41gぐらいです。(誤差を含む)

水200ccを4分間ぐらい掛かります。
そして、炎が無駄に横からあふれ出ている。
madadame


このままでは、まだ改良の必要あります。

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2005/09/03

二段重ねストーブ

アルミ缶ストーブを上下に2段重ねると
どういう効果になるのだろうか?

もちろん、上側のストーブは
下からの炎の影響を大きく受けるので
総火力は2倍を遥かに超えるはず!

ちょっと、試したら、、、
3倍ぐらいの 「火山噴火」になりました。
炎の高さは40cmを越えています。
 (恐怖で、顔が引きつるほど)
燃費は、まだ測定していません。
やや悪いような印象です。

ストーブに給油するときに
上のお皿と 下のお皿に巧く行うのが
かなり難しい。

しかし、上側に給油して
溢れたものが下側に貯まる。
この方法ならば、簡単に実行できる。

「2段重ねストーブ」
これも多分、世界初のものになるのかな? (笑)

2dan2

ガソリンを、火で炙ると凄いことになる。

アルコールの場合も、凄いことになるのだ!

2段重ね、これをポットに応用したものを
次に紹介しましょう


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