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2004/08/28

SYCLONESTARstove

syclonestar3.jpg

世界第二番目の(自作マンモスストーブに続く)
自然吸気式のサイクロンストーブです。
簡単に作れて、小型で軽い
もちろんチープ、とてもユニーク
開口部が大きいので燃料ビンを
中に入れて携帯することもできる。
着火すると、炎がすぐに回転し始めて
成長します。
      Ver0.9の場合では
高さ約85mm
上の直径約55mm
重さは、わずかに 11g
30度オフセットの吸気口が
サイクロンを効果的に発生しています。
、、、、、、、、、、、、、、、
軽すぎる対策用に
小石やコインを投入できますよ(笑)
ps
Cylone star stove と綴れば正解なんだろね
あえて、ちょっと、ひねってあるんだ。

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2004/08/21

銭洗い弁天ストーブ

hirasoko3.jpg

石ころ探すよりも
ポケットの中のコインを投入するほうが早いし
アルコール消毒されて浄財になる。
広い意味では、マネーロンダリング?(爆笑)
増えることはない、らしい。
キャンペーン期間だけの特典あり
何と!全額確実に戻ってくる(笑)
、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
百円玉の場合
手に戻したときに、色が変わるそうな
(では、皆さんご一緒に、)
ハンドレッド
こーら驚いた!

65Φ*90、12g
平底缶を使うと安定しますよ

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2004/08/18

RYUspecial Ver.007

ryu3.jpg


ご存知!?
龍角散の容器だから、8g、55Φ*22h
妖気漂う、怪しさがボンドガールみたい(笑)
命名の元になりました。従ってその後の改良は全くない象
、、、、、、
実は、予熱で激しい炎になりすぎて(この4倍に)
その後は弱すぎて
もう、手が掛かりすぎて(泣)
ゴトクもない、ゴタクも並べたらきりがない!
、、、、、、、、、、、、、、、、、
なお似たようなジャジャ馬ストーブが下記にある
http://www.hikenlight.com/content.htm
映画用の35mmフィルム缶を使っているんで
ゴッツイけど丈夫そうで重い。


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2004/08/13

オンザロックストーブ

isikoro3.jpg

アルミのBEER缶(350cc)
が軽すぎるので、石ころを
ストーンと、入れて安定させました。
どーしてこんな簡単なテク?を
今まで思いつかなかったんだろう?
頭が錆び付いて来た証拠?!
、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
初めからその気ならば、横穴を
やや高めに
,
正式な作法としては、初めにロック?
次にアルコールを
なみなみと注ぐと、良さそう
、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
缶切りとナイフで、即攻完成!
14gで仕上がりました。

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2004/08/08

加圧式ストーブ再登場

alfpres.jpg

写真はJSBの駄作です。
ところで
Brassliteは、すでに市販品になっていた(笑)
加圧式は給油が面倒だけど熱効率は
比較的良いかもしれないな?
(昔の恋人に、まだ未練が、、、、、笑)
、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
この価格設定には、よほどの自信があるのかな。
ちょっと、気になる人、見るだけは無料!
ぜひ、いちど下記へ
http://hikinghq.net/stoves/brasslite.html
なお
物欲熱中症には、くれぐれもご用心を!


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