初めにお断りしておきます
このオリジナルモデルは
あの T’sStove のものです。
完全な仕上がり、チタン固定台座付き。
エスビットを燃やして2カップを得るのに最適
41mm高さ、50mm直径、ステンレスアミ
オリジナル
着火に、ちょっとコツが必要とも
書かれてありました。アミが邪魔して
台座に置いたエスビットへ着火するとき
ライターの先が届かない場合があるとか。
やはり 月明かり窓が 必要か?
CF空中給油への配慮 も兼ねて 

、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
以下は JSBの改造記です
8.4g という半端な 軽さが
JSBに囁くのです (笑)
「1/4オンス・モデルにしようよ」 と
Windows OS を使っているJSBは
窓を開くのに慣れている(爆笑)
最後に、アミを切りすることに決めました。
到達型
まずは、台座を外して
支点側を細くなるように切り、跳ね上げを
したときにアミとの干渉を避けます。
折り直して、兆番に相当する部分は
わざと、丸くせずに、長穴にします。
これでスムーズに 
ボンネットが飛び上がります 
反対側は、クリック・ストップできるように
丸めます。熔接された格子アミの弾性で
普段は、掛けた爪が外れません。
両側から手で、強く挟むと外せます。
ついでに側面壁も半分高さにして
ひたすら軽量化に努めます(笑)
いちど、仮組みして台座の跳ね上げ具合や
水平度などの具合を調整します。台座が
出来るだけ中央になるように努力します。
シャコタン改造は?
当然やりました!4mm:最低地上高
カーボンフェルトも燃やす場面も
うふふ と夢見ながら
4mm下スキマ
一見、改造が分からないようにするのも
江戸っ子の 粋 なのです
猪年生まれは、リターンを求めず
突き進む のみ (爆笑)
しかし、修行不足でやはり目立ちたくなりまして
、、、侘び感を深めるため、と称して
ワイヤーカットに 踏み切りました(苦笑)
ボケている計量器で、7gを表示するまで
かまわずどんどん切り取って行き
行き着いた、到達点がコレ ↓
ライターだって、余裕で突っ込めます。
500mlの水を問題なく?沸かせますので
チキン・ラーメン道に
いささかの、暗雲も 無し(笑)
強度以外の基本性能は
オリジナルに準じると思います
こちらをご覧ください ↓
http://alcanstove.exblog.jp/11235612/
なんだ、素直にそのまま使えば充分!
と感じていただければ、正解です 
あまりの優れたグッズに
飽きてきたら、此処を思い出してください。
潜んでいる遊び心を
ガツン!と刺激すると思います 
JSBは初めから、炭燃料への展望と
CF+alcohol 対応を目論んでいます。
この収納が必要なのです(苦笑)
燃料ボトルを突き通せる収納
二つも準備して、最先端PC並みの
、、並列処理で進むと
食事の準備は早いぞ!
アルコールでの着火で、炭を燃やす
この前のOFFミーティングで、可能と
知り得ました、あれは驚きでした。
小粒でも、ピリリと辛い? 味わい多き
多様性に富んだWWゴトクに
して魅せます ぜ
個燃の概念で、100均個燃から
BBQ炭まで境界線無しで
インプットされているところが
アブナイでしょ?がはははは
あれっ、寂び感は、何処へ?
ストーブ千夜一夜物語 今日はお開き
お時間で~す
面白すぎても、、、マクニナルド
ps この オチは 使えそうダ 
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